「桜の、、、」が大好きです

今「桜の、、、」が大好きになってしまいました。いわゆる桜旨みの夕食やジュースとか、桜の形のお饅頭や桜の挿絵の便箋や入浴剤など、です。断然某喫茶店の限定桜ラテには、平年ドキドキしながら内面躍らせてます。平年「今年は如何なるタイプなんだろうなあ」って。画像を撮った先、凄い幸せな気持ちでお茶のタイミングを楽しみます。昔は、逆に桜旨みの物が下手で、母体が買ってきてくれた桜餅を、巻かれている葉っぱを一生懸命に剥がして必ず食べていたくらいなのに(笑)。本当は私の息子も桜餅が下手です(笑)。子には、ちょっぴり大人の味わいなのかしら。それでも既に大人になったボクは、桜のアロマを嗅ぐだけでリラックス、もはや癒しのアイテムです。あの淡いロゼの色あいもマミーにとっては癒し効能が絶大だって聞くので、甚だ一石二鳥です。注文取り分け、桜のタイプがついまぶたにとまると私の乗り物が止まるので、家族からは「どうも注文が終わらない」と、些か叱咤がきてますが、一年に一時の桜のタイプ、やめられません(笑)。http://www.rollingthunder-raceway.com/