次男とこどもの向上を実感できるステージ

今どき、お子さんと赤ん坊はとことん喧嘩をする。
今日は自宅におけるおもちゃの妨害でお子さんが船を作っていると、赤ん坊は作っているムードを見つめ、お子さんが目を離した瞬間に妨害を壊している。
妨害を壊されていることに気付いたお子さんは、赤ん坊を目茶苦茶と言って叩いてしまい、その弾みで赤ん坊が倒れて頭を打ってしまい泣いて自身に補佐を求めてきた。
喧嘩をしているときのお子さんは、やってほしくないことは何となく「言語道断」と言えず「目茶苦茶」と言って怒ることが多い。
それに加えてお子さんは赤ん坊を早く押したり叩いたりするので赤ん坊は大泣き。
赤ん坊も泣きながら反撃するのでお子さんも反撃されて二人一緒に泣くのが滅多に通常起こっている。
今日の喧嘩で目茶苦茶というお子さんを叱り、赤ん坊もお子さんの嫌がることをしたのできちんと叱った。
でも、二人を見ていると喧嘩はひどいけど喧嘩をするほどお互いのことを意識しているんだなと思った。
前までは両方一緒に遊んでいるように見えても、じつは両方みずから遊んでいた。
ですから、自身は喧嘩をする二人をみて成長したなと思った。借金は、任意整理すると楽になります